愛 & Nao

NF推廣—

藤木直人、40歳のバースデーを2000人のファンと祝福!


直歌給我力量

いつでも夢を見ている自分が好きです
単純明快がすごくいい事と思えないけど
僕はどうしでこんなに我侭なんでしようか?

—anon


新しい喜びへ 向かってゆく
数えきれない 夜を越えてゆこう
迷いながら 笑いながら すべでを抱きしめて
This Perfect World

—Perfect World(パーフェクトワールド)


ただ待つだけじゃ何も進まない
未来はきっと 自分で変えてゆくもの
—陽のあたる場所


どんな時も 僕が君の全て不管是什麼時候我就是妳的全部
受け止めていたいから
歩幅合わせ歩こう
—everything

痛みを感じで また大きくなれ
辛い事ばかりじゃないから

—ヤサシイヒカリ

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shower

這幾天連日下雨,又冷
為你帶來一首阿直的"shower"


突然の雨の中に 消える二人の足跡在突然的雨中 洗刷掉我倆的足跡
濡れたままの 身体を抱いて 吐息をかさねた抱著彼此淋溼的身體重疊著呼吸

強い日差しの下で 溶けだした アイスキャンディ在大太陽下漸漸溶化的冰淇淋
時間すら気にも 止めないで 言葉をかわした沒注意到時間無法停止而交替著言語
街から逃げよう 車を飛ばそう逃出這條街吧  把車飛馳吧
君は楽しそうに口ずさんだ妳開心的嚷嚷
見上げた空の 遥か遠くの 虹をただ追いかけた我們抬頭看著天空 遙遙遠遠的只是直直追著彩虹

天気雨が あの日と同じように天氣。雨,就和那天一樣
フロントガラスの 砂埃を流していく擋風玻璃上塵埃隨雨流走
君のいない 助手席に少しだけ而沒有妳的副駕駛座上
切なさを乗せて 夏の終わりへと走っていく我載著難受走向即將結束的夏天
この雲を抜けたら 雨も上がるだろう這片雲撥開後,雨也就停了吧

二人でよく聴いていた Happy EndのLove song我倆常常聽那首Happy End的Love song
まるで違う結末だけが 胸を締めつけた偏偏只有結局不一樣緊緊的繫在胸口
喧噪の中 君の香りが ふっと隣をすれ違ってく喧鬧中,妳的香氣突然拂過身旁
今でも僕は まだココにいて 時間を止めてしまう即使至今我把時間停止還在"這裡"

泣きながら笑って さよなら告げた邊哭邊笑著對我說再見
君の唇もその瞳も 色褪せていく妳的嘴嘴唇及那雙瞳都會漸漸退色
沈んでいく 夕日がこの浜辺に在太陽西沉的這海邊
一人立ちつくす僕の影を 伸ばしていく我獨自站立的的影子漸漸被拉長
季節はやがて 秋に変わってた一轉眼季節來到了秋天

ポツポツと降ってくる あの時と同じ點點飄的如同那天的雨
もっともっと降り続け あの頃を洗いながそう更強更大的雨下吧 把那時都洗掉吧
TAXIもスタンドもバス停も コンビニもTAXI、小餐廳、公車站就連便利商店一同
昨日の自分もすべて 洗いながしてしまおう把昨天全部的自己都洗滌吧!

天気雨が あの日と同じように 天氣。雨,就和那天一樣
フロントガラスの 砂埃を流していく擋風玻璃上塵埃隨雨流走
君のいない 助手席に少しだけ而沒有妳的副駕駛座上
切なさを乗せて 夏の終わりへと走っていく我載著難受走向即將結束的夏天
この雲を抜けたら 雨も上がるだろう這片雲撥開後,雨也就停了吧

knife 與 SPYDER009旁白部份

這首歌我覺得是直人在9.0中很吸引我的部份
以前整理直人的歌曲中就對這首名為knife的歌感到很好奇
其實還有Guitar Kids和これが僕の愉快なヒューマンライフ(這是我的愉快幽默live)都是直人早期會演唱的歌曲
共同點都是尚未發行音樂CD。

還有沒有去日本前就有人放上早期直人演唱knife的片段到網路上
由於是少年阿直時期加上有點年代,也可能是技術性問題斷斷續續音質不佳
對這首歌的期待有稍稍打折
不過去過日本的直友跟我說這首歌直人在現場詮釋的很棒。
唉,眼見為憑的我依舊是半信半疑呀。

到了日本一聽果然不一樣!!!!!
而且也能感受到knife和直人10周年的意義相對照
然而沒有想到不管是日版還是台壓都沒有打上歌詞字幕....

一直到小那硬是把1分鐘多的歌弄到像一整首,真的好強!

會日文的小燕子也幫忙聽(就當作練聽力唄XDD)
小燕子也說日直友聽的和我們兩個聽的也多少不一樣

除非把阿直抓過來問,不然這些都不算是正解啦

不嫌棄就........就將就著用吧! XDDD

另外,我請geld幫我po在她自己的新聞部落格中
不過這裡是更正版...


君と交わした甘いウソや優しいキスも

你交替著甜美的謊言與溫柔的kiss

今じゃ無数も傷を作る ナイフのような
至今劃出無數的傷口 就像knife一樣


鈍い音立ってながら僕の夢に突き刺さる
飄流著微弱聲音來刺破我的夢想

消えることない傷口から 溢れてる涙
從無法消失的傷口中 流出滿溢的淚水


あの頃の二人に戻りたいと願っても
儘管希望著回到那時的兩人

君のその瞳は もう僕を映さない
你的那雙曈已經不再照映我的身影


胸のナイフがあるけれゆて 僕が傷続ける
胸口中的knife還在移動 持續地刺傷我
(前面這句還是不確定)

違うナイフを掴めずに 僕は今日も立ち止まる
無法握著不對的knife 我今天還是停留在這裡



直人很少在情感上這樣強烈的刻劃

不管是自責自己不夠素直的君じゃなくても或是
用一場大雨想起妳的同時也希望時間洗去與妳的過去shower歌詞都比較柔性
雖然上述兩首都很愛不過這首又更接近人類一點了呦,精靈阿直先生


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直人的樂團,Nothing V.S. 新團

靈感源自與某米的噗浪文。

從我喜歡直人,到連nothing都會注意的歷史故事。(茶)

 

 

也不是要藉由Nothing團來表示自己喜歡直人多久

只是想要寫寫新舊交替的遺憾與適應的故事。

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